
地震というのは、いつ、どれぐらいの大きさを持って起こるのか予測がつかないもの。しっかりとした住宅を選ぶことで、もしもの時も落ち着いて行動できます。また、防災グッズなどを備えることで、被害をより少なく抑えることが可能に。まずはご家族一人ひとりの災害意識を高めることから始めましょう。

年々、侵入窃盗による被害件数は減少しているものの、平成18年上半期の都内における侵入窃盗認知件数は9,345件。そのうち空き巣による被害は、なんと5,740件。 空き巣の占める割合は61.4%と、まだまだ被害件数は低いとは言えません。さらに、侵入窃盗の発生場所は一戸建て住宅が26.6%と高く、しっかりとした防犯意識を持つことが必要です。
